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WESTERN ARMSトップ > M1911シリーズ オーソドックス > 【完売】WA【コルト】M1911 ゲッタウェイ/ビンテージ
【完売】WA【コルト】M1911 ゲッタウェイ/ビンテージ

完売致しました。ありがとうございました。

● 全 長:約216mm
● 銃身長:約114mm
● 重 量:約890g
● 装弾数:21+1発
■ 商品コード:WA-GMTD
□ 限定生産品
● S.C.W.ハイスペック・カスタムver.3仕様
● トランスファーハンマーver.3
● 新型シアー&ディスコネクター内蔵
● 6.03mm精密NEW固定HOPUPバレル搭載
● Rタイプ・マガジン
● カーボンブラックHW樹脂製スライド&フレーム
  :ブラスト&ポリッシュ/ビンテージ仕上
■ オプション/スペアマガジン(WA-GM4)
 

送・手数料サービス!
税込標準価格 37,800円
税込販売価格 37,800円


独特なスローモーションによるアクション描写で知られるバイオレンス派の巨匠
サム・ペキンパー監督の代表作にして、今も語り継がれるハリウッド・アクション映画の金字塔「ゲッタウェイ(72)」。

その劇中で言わずと知れた主演のスティーブ・マックィーンが実際に使用したコルトM1911を
リアルなディティール再現と、重厚感あふれる表面仕上げでモデルアップしたのが
WAの人気筆頭を常にキープし続けている、その名も『コルトM1911 ゲッタウェイ』です。
 
映画「ゲッタウェイ」で使用されたコルトM1911は、第一次世界大戦後の1919年から米軍制式拳銃として改良型のM1911A1が採用される1924年まで生産が続けられたコマーシャル(民間市場)モデルであったと伝えられております。

その特徴はスライド前方のリーフカットの形状がM1911でありながら、のちの新型であるA1と同様のなだらかなラインを有している事と
当時のコルト社でニュースタイルスライドマーキングと称された刻印が採用されている点が挙げられます。
 
WAではこれらの特徴を完全網羅して、マックィーンが愛用したガバメントをリアルに再現しました。

フレームはクラシカルな、トリガー後部にくぼみのないM1911の独特なスタイルを踏襲。
左側面にはシリアルナンバーも再現されておりますが、これらフレームとスライドのマーキング類は
全て彫刻仕上げによる贅沢なものです。
 
もちろん、スムースなロングトリガー、アーリー型スライドストップ、短めのグリップセフティ、スムース&フラットなランヤードループ付ハウジング等、M1911を特徴付けるパーツ類も全て網羅しております。

また、劇中でマックィーンが使用したモデルにはM1911A1と同じミリタリータイプの樹脂製グリップが取り付けられておりましたが
こちらもハンドワークのカスタムジョブとブラストショットによるユーズド加工を施して、経年による傷みまでリアルに再現しております。
 
表面仕上げには、もはやWAのお家芸とも言えるビンテージフィニッシュを実施。
この仕上げはヘビーウエイト材の特性を生かした独特な工法で、下地となる素材表面をポリッシュ&ブラスト処理で整えたうえで
WAファクトリー熟練スタッフの手による職人技で、1丁1丁部分的にウェザリング加工を行い完成致します。
 
通常仕上げモデルの何倍もの工程を経て製作されるこのシリーズは
それゆえに、まるでスクリーンから抜け出して来たかの様なリアルな質感を存分に楽しんで頂ける満足度の高いプロダクツに仕上がっております。

映画に思い入れのある方はもちろん
ガバメントファンの方や、モデルガン時代からお付き合い頂いているベテランガンナッツの方、
はたまたガスブローバック・ガンを初めて手にすると言う方にまで
幅広くおすすめ出来るWAの鉄板モデルとなっております。 
 
●カーボンブラックシリーズの仕上げについて

カーボンブラックシリーズの表面処理につきましては、金属感を重視し、表面に塗装処理を行なっておりません。
このため、通常のモデル(塗装仕上げモデル)とは異なり、素材自体が露出した格好になっております。
金属と同様、酸化した場合等に変色の恐れがございますので樹脂を侵さないシリコンオイル等にて、表面をコーティングするメンテナンスを行なう事を推奨しております。
■ サイドビュー

■ その他、主な機構
□ トランスファーハンマー
□ メタルチャンバー
□ スライドストップノッチプレート

■ サイドビュー

■ サイドビュー

『ゲッタウェイ1911』のビンテージ仕上げは、塗装のたぐいは一切使用せず素材の持つ質感を生かしてリアルな風合いを再現しているのが特徴。
ハンドワークだからこそ出来る、絶妙なかすれ具合がまるで使い込んだかの様な雰囲気をかもしだしている。

■ グリップ

劇中でマックィーンが使用したM1911は写真が現存しているが、ベークライト製のグリップはエッジが丸くなり指の当たる部分にも変形が見られる。
このグリップの劣化まで再現して見せたWAファクトリーの手腕には、あの「所ジョージ」さんも絶賛した。

 

 

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