WA/GUNNET "マグナ"ブローバック・システム搭載で、驚愕のリアリティ&作動性能を実現!
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【SSクーポン】WA【コルト】M1911A1 ミリタリーモデル

絶賛発売中!
※※【3,000円 クーポン対象商品】※※


● 全 長:約216mm
● 銃身長:約114mm
● 重 量:約865g
● 装弾数:21+1発
■ 商品コード:WA-GMUN
□ 限定生産品
● S.C.W.ハイスペック・カスタムver.3仕様
● トランスファーハンマーver.3
● 新型シアー&ディスコネクター内蔵
● 6.03mm精密NEW固定HOPUPバレル搭載
● Rタイプ・マガジン
● カーボンブラックHW樹脂製スライド&フレーム
 :ブラスト&ポリッシュ仕上げ

■ オプション/スペアマガジン(WA-GM15)

■ オプション/レザーヒップホルスター(WA-251)
■ オプション/レザーショルダーホルスター(WA-253)
■ オプション/レザーマガジンポウチ(WA-255)

■ オプション/パドルホルスターセット(WA-243)
 

送料・手数料サービス!
税込標準価格 41,800円
税込販売価格 41,800円


●開発から100年を経てもなお その輝きが陰ることのない軍用拳銃のマスターピース。
 45オートのWAが贈る ブラスト&ソリッド フィニッシュで仕上げた珠玉のミリタリーモデル。




[ 100年以上に渡りアメリカを守り続ける拳銃 ]

1911年3月29日付でコルト社の新型大口径軍用拳銃がM1911として米合衆国陸軍に制式装備として採用されました。

第一次世界大戦での実戦配備を経て、1924年〜26年にかけて主に外装パーツの改良を実施し、そのM1911改良型は「A1」と名付けられて米陸軍を始め同海軍、海兵隊に配備されます。

第二次世界大戦の開戦と共に米軍はさらにM1911A1の増産を求め、レミントンランド(90万丁)、イサカ(40万丁)、ユニオンスイッチ&シグナル(5万丁)、シンガー(500丁)といった米国内の機械製造業者に生産が振り分けられたことが知られています。

ミリ・ガバと言えば「コルト」という認識が根強くありますが、大戦中のコルト社によるM1911A1の生産数は40万丁に留まり、当時の最前線で本家コルト・ガバメントのミリタリーモデルを手にすることが出来た兵士は意外と限られていたのかも知れません。

M1911A1は1985年に、9mm弾を使用するベレッタM9に制式拳銃の座を譲ることになりますが、70年以上に渡り米国を守り続けたM1911=ガバメントの優れたデザインと45口径の圧倒的なマンストッピングパワーには時代を超越した信頼感が根強く生き続けており、海兵隊や陸軍の特殊部隊等は独自にM1911A1を継続して使用していました。

現在においても、米国連邦捜査局FBI、ロス市警スワット、USマーシャル等の司法機関では、ガバメントのデザインを現代的にアップデートしたカスタムガンが採用されており、最新式のポリマー製の次世代ハンドガンと肩を並べて、M1911A1で完成された45オートのスピリッツは、今もなお継承され続けているのです。



[ WAミリタリーガバメントの到達点 ]

WAではマグナ・ブローバック黎明期より この45オートのオリジンを 最上級のトイガンとしてガバメントファンの皆様にお届けするべく 代々アップグレードを重ねて作り続けてまいりました。

そしてこのたび新たに 好評頂いているハンドワークによるブラスト&サイドポリッシュフィニッシュを取り入れた「コルトM1911A1」を ガバメント・ミリタリーモデルの集大成として 圧倒的な重厚感でモデルアップしました。

M1911A1の大きな特色は、主に表面の防錆性向上のためパーカライジング(リン酸塩皮膜)処理が施されたマットグレーの外観を挙げることが出来るでしょう。

タフな軍用ガバメントのイメージを印象付けるこの独特な風合いを再現するに当たって、スライドとフレーム部材には定評のあるカーボンブラックヘビーウエイトを使用。
表面にブラストショットフィニッシュを採用することで、通常の塗装処理では味わえない素材の質感を生かしたリアルなマットグレーの手触りを再現しています。



[ ハンドワークが生み出す存在感 ]

さらに今回は仕上げ工程において スライドとフレームの両サイドに研磨加工を追加。
ヘアラインを強調した猛々しいソリッドフィニッシュは、我が目を疑うようなメタル感あふれるリアリティーを演出しています。

誕生から実に100年の時を経た今もなお、人々の心を捕らえて離さない永遠のベーシックにして、ファイアアームズの歴史を語るうえで はずすことの出来ないマスターピース、コルトM1911A1。

ブラスト&ソリッド フィニッシュのリアルな手応えと、プルーフされたマグナ・ブローバックの作動性能を兼ね備え、今再び 全てのガバメントファンにお届けします。

●カーボンブラックシリーズの仕上げについて

カーボンブラックシリーズの表面処理は、金属感を重視し表面には塗装処理等を行なっておりません。
このため通常モデル(塗装モデル)と異なり素材に混入された合金粉層が露出した状態になっておりますので、経年や使用の頻度等により酸化・変色する場合がございます。
お使いになった後には、別売のシリコンスプレーで表面を拭く等してメンテナンスなさる事を推奨しています。
■ M1911A1のディティール

中央部にランパンコルトがあしらわれたトラディショナルなたたずまいを醸し出すスライドの刻印を始めM1911からA1への変更点であるフレームのトリガー基部のえぐり加工等ミリタリーモデルならではのディティールを網羅。

■ ブラスト&ソリッド フィニッシュ

ミリタリーモデル本来のタフな風合いをヘビーウエイト材の持つ素材の質感を生かしたブラストショット仕上げによりリアルに再現。さらにスライドとフレームの両サイドだけをソリッドに磨き上げることで猛々しい金属感を演出している。

■ ミリタリー仕様のパーツ

小振りなショートトリガー、アーチ型のメインスプリングハウジング、スパー部が延長されたグリップセフティ、そして要所に施された滑り止めの格子柄模様等、近代タクティカルモデルとは異なるクラシカルな雰囲気が魅力。

■ 左側面

■ 主な機構(スライド側)
□ メタルチャンバーカバー
□ アルミ削り出しアウターバレル
□ スチール製リコイルスプリングプラグ
□ ハイスピードバッファーシステム
□ スライドストップノッチプレート

■ 左側面

■ 主な機構(フレーム側)
□ トランスファーハンマーver.3
□ ミリタリースタイルグリップ
□ 金属製グリップウエイト内蔵

 

 

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